ここから本文です。
住民が復活させた水車のある風景

全国でも類を見ない竹枠式水車は、直径3mほど。春から秋にかけて見ることができます。
神河町の新野地区では、300年以上前から水車で用水路の水を田へくみ上げてきました。一時は3基に減少しましたが、2007(平成19)年、住民たちがまちおこしのため8基を製作。地域の原風景を復活させました。すがすがしい水音を立てながら木造の水車が回る、昔ながらの景色を見に来てください。((一社)神河町観光協会)
問い合わせ

ホーム > 県政情報 > 広報・広聴 > 広報媒体 > 広報紙「GOKOKU県民だより兵庫」 > 県民だより兵庫2025年5月号 > 住民が復活させた水車のある風景
印刷
ページ番号:129029
更新日:2025年6月2日
ここから本文です。

全国でも類を見ない竹枠式水車は、直径3mほど。春から秋にかけて見ることができます。
神河町の新野地区では、300年以上前から水車で用水路の水を田へくみ上げてきました。一時は3基に減少しましたが、2007(平成19)年、住民たちがまちおこしのため8基を製作。地域の原風景を復活させました。すがすがしい水音を立てながら木造の水車が回る、昔ながらの景色を見に来てください。((一社)神河町観光協会)
問い合わせ
