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9月26日にB.LEAGUE PREMIER 2026-27シーズンの開幕を控える神戸ストークスが、齋藤元彦知事を表敬訪問しました。
高石鉄士セールス部門 部門長は「他県からも応援に来てくれる人が今後増えてくるかと思うので、県と協力しながら、試合だけでなく様々な体験をしてもらい、兵庫県の良さを知ってもらいたい」と述べました。川辺泰三ヘッドコーチは「勝率5割以上を目指し、日々成長し続け、ウイニングカルチャーを築いていきたい」と新シーズンへの想いを語りました。寺園脩斗選手は「昨シーズン勝ち続けたことで、応援してくれるファンの方が増えた。今シーズンも勝ちにこだわり、チームとしても上を目指していきたい」と意気込みを語りました。ヨーリ・チャイルズ選手は「今年は昨シーズン以上に厳しいことがたくさんあると思うが、精一杯プレーをして良い結果を残し、兵庫の人たちと喜びを分かち合いたい」と抱負を述べました。
齋藤知事は「タフな試合が続くと思うが、新たなステージでも果敢に挑戦する姿を、兵庫県の子どもたちをはじめ、多くの県民の皆様に見せていただきたい」と述べました。

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