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ようこそ知事室へ 齋藤元彦

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知事の活動紹介

2024年3月1日

ユニバーサルな石川応援プロジェクト視察

能登半島地震の被災地支援として石川県内の就労支援事業所等で製作されたカレー及び珈琲を県庁内のカフェで販売開始。齋藤知事は「被災地の産品を味わうことは現地に行かずともできる支援の一つ。今後も、販売機会を増やすなど被災地を応援する環境を整えていきたい」と語った。(3月1日、県庁)

2024年2月28日

令和6年能登半島地震ボランティア活動応援プロジェクトへの寄附受領・感謝状贈呈

(一社)兵庫県測量設計業協会の全会員による寄附金を受領。齋藤知事は感謝状を贈り「阪神・淡路大震災の温かい支援への恩返しとして官民連携で被災地を応援したい。被災地の受入体制が整った際には、いただいた寄附金を活用しボランティア活動をしっかりと支援していく」と述べた。(2月28日、県庁)

2024年2月27日

令和6年能登半島地震ボランティア活動応援プロジェクト及び日本赤十字社を通じた能登半島地震災害義援金の寄附受領・感謝状贈呈

西部電気建設株式会社から能登半島地震の被災地支援を目的とした「ふるさとひょうご寄附金」及び「日本赤十字社を通じた能登半島地震災害義援金」を受領。齋藤知事は感謝状を贈り、「プロジェクトへのご理解、ご支援に感謝する。いただいた寄附を有効に活用し、被災者に安らぎを与えられるような一人一人に寄り添ったボランティア活動の展開を支援していきたい」と述べた。(2月27日、県庁)

2024年2月26日

令和6年能登半島地震ボランティア活動応援プロジェクトへの寄附受領・感謝状贈呈

(一社)兵庫県建設業協会からふるさとひょうご寄附金の「能登半島地震ボランティア活動応援プロジェクト」に対する寄附を受領。齋藤知事は感謝状を贈り「被災地の復旧・復興を進めるには、ボランティアの力が重要。阪神・淡路大震災で培った経験を生かし、被災地に駆けつけやすい環境の整備などオール兵庫で災害ボランティアを支援したい」と述べた。(2月26日、県庁)